店舗紹介- 桜川 -

2017年2月13日のどの痛み・・・

こんにちは!!

桜川院鍼灸師の柳です!!

先日めずらしい手術後の患者様を診させて頂きました。

「内転型痙攣性発声障害」というものです。

声を出そうとすると自分の意志と無関係に声帯が無関係な動きをしてしまう症状のようです。

「内転型痙攣性発声障害」には過緊張性発声障害、心因性発声障害といったものが併発することが多いことから、今回鍼灸治療での自律神経の安定化を狙い施術しました。今のところ大きな変化は見られていませんが継続して治療していくことにより何らかの変化が見られるかもしません。

また追って報告させていただきますね!!

鍼灸治療では肩こりや腰痛の治療はもちろん、不定愁訴と言われる「原因はわかないけどしんどい」といったことにも効果があります!

同じような悩みをお持ちの方、「なぜかわからないけどしんどい」といった方もぜひ当院にご来院下さい!!

 

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